おいしくなりたいひと

茨城で「子育て」するブログです。イベントが好き。猫が家族になりました。

子供と一緒にインスタ映えバレンタインデーお菓子を作ろう!

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こんにちは!

共働き、バトです。そろそろバレンタインデー。何かお菓子を作りたいですね。でもまだ子供が小さいので、湯煎とか火を使うのはちょっと怖いし作業が途中で止まってしまう、途中中断もあり得ます。時間がかかるお菓子作りはちょっと・・・という時に、「5分で作れるデコスイーツ」を作りました!

 

 バレンタインデーとは

バレンタインデーが近いです。我が家ではまだバレンタインデーのお話はしていません。バレンタインデーとはお世話になっている大切な人へ感謝の気持ちを伝える日です。女性が男性にチョコをあげるというのが日本で定着したのは1970年代に学生の間で流行ったからだそうです。

「バレンタイン」は人の名前です。遡ることローマ帝国時代。当時兵士は結婚を禁止されていました。内緒で彼らのために結婚式を挙げ祝福したのです。結局皇帝に見つかってしまったのですが・・・バレンタインさんを偲んだ人々がこの日を「恋人たちの日」としました。

 

 

 

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 本記事の内容  インスタ映え?初めての簡単デコスイーツ

 

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一見タルトっぽいぞ・・・!

 子供と作る簡単スイーツをご紹介致します。予算800円~1500円くらいです。

 

用意するもの
  • イチゴ(スライスする、そのまま)
  • らくらくホイップイチゴ風味(期間限定)
  • クリームチーズ(タルト型)

  

今回は期間限定だけど、通常タイプのらくらくホイップはスーパーやネットで購入できます。通常もの、イチゴ味、チョコレート味がありました。5分しないで作れます。

  

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 こちらになります!

1.今回はクリームチーズケーキ、1人食べきれるタルト型を用意しました 

2.らくらくホイップをこれでもかと盛る  

3.イチゴをのせる

 

工程は3つだけ。大人が作業すると時間はかかりません。ですが、小さな子供と一緒に作業すると結構大変です。包丁も使いたがるので、一緒にやりました。子供包丁は用意していません。イチゴ自体は柔らかいのですが小さいのでゆっくり切ります。

 

 子供と包丁の使い方、持ち方

包丁は一般的に「危険が判断できる3歳以降」の使用をオススメしるところがほとんどですが、子供によっても個体差があるのでそこは1家庭ごとにお任せします。我が家は3歳過ぎてから包丁を「柔らかい食材」のもの限定で切らせていました。親が見本を見せてから、子供にやらせます。包丁の握る部分を「柄」と言いいます。包丁を握る方は包丁の柄の真ん中あたりを軽く握りこむように抑えて、抑える方の手は「猫の手」といって指先を丸めグーの形にします。指を切らないようにするためです。

 

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おー!盛っただけなのに!

他にも色々なもので代用できます 

用意するもの(イチゴとスティックパン)
  • イチゴ(スライスするとかそのままとか)
  • らくらくホイップ
  • スティックパン

 前回のらくらくホイップ+イチゴが簡単に出来たのでパンでもやってみました。他にブッセとも作ってみました。

1.スティックパンを用意、 2.らくらくホイップを盛る3.イチゴをのせる

 

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用意するもの(ブッセ)
  • アラザン(トッピング)
  • らくらくホイップ
  • ブッセ(土台)

1.ブッセにデザートホイップを盛る2.トッピングをのせる!

 

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 できました!

  

いかがでしたか?

とくに危険なことなく終えることができました。誰でもできる!簡単スイーツ、今回はトッピングさえ理解している年齢であれば作れるおかしです。皆様もどうぞ試してみてください

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

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