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秋葉原で「恐怖の自販機」の怪文の白箱を購入!その中身とは

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こんにちは

 

共働き、バトです。

 

 秋葉原で噂の「恐怖の自販機」コーナーに行ってみた 

  

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とある曇ったある日のことです。秋葉原に行ってみました。そうですね、カメラやレンズを見に行くにもよし、家電を見に行くにもよし、昔は遊戯王カードを探しに行ったり、メイドカフェにも行ったことがありました。アニメの聖地秋葉原になった時もたびたび訪れ、オフ会も秋葉原で開催していました。

そんな思い入れのある秋葉原で、おでんが売っている「おでん自販機」なども探したりしていましたが、今日は「恐怖の自販機」があると聞いてやってきたのです。

 

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場所は秋葉原にある「肉の万世」の後ろにあります。ひっそりとたたずむそこはちょっと一人じゃ怖いのです。肉の万世は本店で千代田区神田須田町2丁目21にあります。恐怖の自販機はその後ろです。

商品はジュース、お菓子から始まり、季節によってはカブトムシ!?(おもちゃのかぶとむしらしいです、確認はしてません)などもあるそうです。板に書かれた殴り書きのような文字がちょっと(かなり?)怖さを増しています。

テプラであちこちに文章を貼っています。ジャムや歯磨き粉、おもちゃ、鈴、焼き鳥缶なども売っているそうなのですが、自販機がそろっている場所は薄暗くてかなり怖いです。行くときには2人以上でオススメします。

 

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そそくさと購入した怪文の自販機。ここでは有名です。お値段は490円です。怪文はワープロ(古)で早打ちしたかのような文章でした。怪文は以下の通りです。

「ファミレスでオムライスを注文したがのっていたお皿の表面にむるむるのタオルでも拭いたのであろうと思われる繊維の筋がありありと残っていたので、注意をしたが女の時間帯責任者のような人が出てきてしのこの訳のわからないことを言っていたので、もういいですと食事はしませんでした。」(グーグルでひっかかりそうなので文章は画像を見てください)

 

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そしてこちらももう1つ。中身は白い紙で包まれているのでわかりません。こちらの怪文は以下の通りです。

「よく釣り堀に行くが、何回言っても釣れません。前にこの釣堀に行っていた人に聞くと、そこのおやじはドケチで中の水も取り替えず、中を見えなくして魚をまったく入れていないことをきいて、おやじにいっても、そのドケチおやじはまったく、聞く耳を持たないので頭に来たので、~」との文章が書いて貼ってありました。(文章にしていいのかどうかわからないので省略しました)

 

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白い紙をはがすと、なかみはお菓子が出てきました。

正直、わけが分からないよ!な状況です。(笑)

 

 おまけ  秋葉原でいろんな謎があります 

  いかがでしたでしょうか。秋葉原は謎のものがあったりB級モノがあったりといろんな楽しみ方ができます。まずはおでん缶がいまもあるかどうか・・・流行に乗っているので廃れるとすぐ撤収してしまうので、耳にしたらすぐ行くことをオススメします。

 

ここまでよんでいただきありがとうございました。

 

 

おわり

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